ホームローンドクターの住宅ローン借り換えクリニック

どれかひとつでも当てはまれば
住宅ローンが100万円以上削減できる可能性があります。

  • ローン残高が
    1,000万円以上
    ある方
  • ローン期間が
    10年以上
    ある人
  • 現在の金利が
    1%以上
    の人
  • 1年以上前に
    住宅ローンを
    借りた人

LINE無料診断の
流れ


LINEに登録して写真を送るだけで住宅ローンの専門家が、住宅ローンの借り換えでどれくらい効果があるのか無料診断いたします。お手元に住宅ローン返済予定表をご用意ください。

  • STEP 1

    撮る

    住宅ローンの返済予定表(償還予定表・住宅ローン明細書)を撮影する。

    [撮影のポイント]
    借りた時期・借りた金額・返済年数・借りたときの金利(もしくは現在の金利)・現在の残高がわかるように撮影してください。見本
  • STEP 2

    送る

    LINEアカウントへ画像を送ってください。48時間以内に簡易試算結果をお届けします。

  • STEP 3

    分かる

    住宅ローンの借り換えに効果があるか、簡単な試算を行い結果をご報告いたします。見本

  • STEP 4

    実行する

    ※ここから有料になります。


    簡易試算結果を見ていただき、その後住宅ローンのプロに相談してみたいという場合は、折り返しご連絡いただければ対応します。コンサルティングフィーは借り換えに成功した場合のみ、20万円(+消費税)となります。

    STEP4のコンサルティング料金
    借り換え成功の際の
    コンサルティング料
    融資額の1%(最低20万円)+消費税  一律20万円+消費税

登録方法

  • STEP 1

    LINEを開き、「その他」から
    「友だち追加」を選択

  • STEP 2

    「 @hlda 」で検索して

  • STEP 3

    「ホームローンドクター」を
    友だちリクエストに追加

スマホで簡単に登録できます

QRコードを読み込むか、友だち追加ボタンを押してください。

OR 友だち追加数

実際に
ローンを削減した

実例をご覧ください


<注意>

変動金利選択時の場合は、将来的に金利の変動リスクが伴います。

借り換えをした場合、登記費用等の諸経費がかかります(銀行により諸経費をローンに組み込むことも可)。

借り換えの差益は、残高、金利・銀行により異なります。また、お客様の経済状態によっては借り換えできない場合がございます。

お客様からの
喜びの声


700万円以上の
住宅ローンの削減が出来ました!

ローンを組んだ当初「コツコツ払っていればいつか終わるさ」と呑気に考えていたのがばかでした。友人にかなりの損をしていると諭され、診断してもらったところ借り換えた方が良いことがわかりました。そこで自分で金融機関と交渉してみたのですがなかなか希望通りにならず、先にアドバイスをくれた友人に相談すると「専門のプロがいる」と教えてくれました。住宅ローン借り換えクリニックの門をたたき、さらに詳しく診断してもらうと、借り換えることで実にさまざまなメリットがあることが判明。住宅ローン借り換えクリニックはメリットとなりうるひとつひとつの事柄をていねいに説明してくださるとともに最適なプランを提案してくれました。かなり魅力的な提案でしたので了承し、代行サービスも利用。そして結果、なんと700万円以上、ローンの支払額が削減できたんです。面倒な手続きの煩わしさもなかったうえに、古くなってきていたキッチンのリフォームもおこない自己資金も0で済みました。妻も家族もよろこんできます。やはり、プロにお願いして本当に良かったです。

固定金利と変動金利の違いを
わかりやすく説明して頂けました!

固定金利で借りていたローンがわたしの生活に適正なものなのか不安になり住宅ローン借り換えクリニックに相談しました。「固定金利と変動金利どちらが良いのか」など基本的なことにもていねいに説明していただき、わたしに合った毎月の支払額、支払期間などを提案していただ きました。提案内容に非常に納得できたので変動金利に変更してみると、なるほど金利が安い分元本の減り方が早い変動金利の方がわたしに合っていました。ていねいな説明、提案も素晴らしいものでしたが、たくさんのメリットを得ることができ本当に感謝しています。

やってはいけない
4つのこと


住宅ローンの借り換えについて銀行に相談に行く

銀行でも借り換え相談は行っていますがその銀行の住宅ローンのことしか教えてくれません。「今なら他行の方がお得ですよ」とアドバイスしてくれる銀行があればいいのですが、 残念ながらそういう銀行はなかなかありません。
A銀行で借り換えをして得をして喜んでいたけど、実はB銀行で借り換えをしたらもっと得をしていたのに!という後悔の声は残念ながらよく聞きます。
住宅ローンの借り換えは色々な金融機関を比較した上で最も有利なところを決定していく必要があります。

インターネットのランキングで選ぶ

インターネット上の借り換えランキングは借り換え額や返済期間等、ある条件に基づいて試算した結果を表しています。しかし本来は、借り換え額や残りの返済期間によって順位は変わるはずなのです。皆さんの置かれた状況によって最適な住宅ローンは異なってくるということですがランキングサイトではそこまでわかりません。
また、そもそもランキングに載っているのは広告料をもらえるところのみ、という場合もあるので注意が必要ですし、必ずしも住宅ローンのプロが作ったランキングではありません。間違っていることもよくあります。

金利だけで選ぶ

借り換える銀行を選ぶ際、「金利が低い銀行」を探そうとするのが一般的。しかし表面上の金利が低くても手数料が高いといったこともあります。必ずしも金利が低いところが有利、とはいえません。
手数料や保証料、金利優遇の条件等も加味した「実質の金利」の比較が大事です。この比較、簡単にはできないのです。

安くなればそれでいい

返済額が減らせればそれでOK、という姿勢は正しくありません。固定金利で組んでいたものを変動金利や5年固定、10年固定等に借り換えれば確かに返済額は減りますが、金利が上がると毎月返済額が増えてしまう可能性があります。
金利上昇リスクを取るべきかどうか、は各世帯によって異なります。将来の教育費や老後資金等、家計を総合的に見た判断が必要です。住宅ローンの借り換えはあくまで手段でしかありません。

住宅ローン借り換えクリニックでは、
住宅ローンの専門家集団ホームローンドクターアライアンスが、
これらの問題点を全てクリア、
正しい住宅ローンの借り換えにみなさまを導きます。

住宅ローン
クリニックの特徴


業界第一人者の圧倒的なノウハウで皆さんの借り換えを成功させます。

  • 複数の金融機関を比較

    銀行でも借り換え相談は行っていますがその銀行の住宅ローンのことしか教えてくれません。我々の借り換えコンサルティングでは複数の金融機関を比較して最適な住宅ローンが選べます。

  • コストも含めた実質金利で比較

    住宅ローンの比較の際は、表面上の金利の低さだけに注目するのではなく、手数料や保証料等のコスト、金利優遇の条件も踏まえた実質の金利で比較します。弊社が独自に算出した実質金利で金融機関を比較、有利な金融機関の候補をアドバイスします。

  • 家計を総合的に判断した
    安全性分析も実施

    我々の借り換えコンサルティングの考え方は「安くするのは当たり前」。借り換えコンサルティングでは、家計の総合的な分析を行った上で、適切な住宅ローンの種類を選び、借り換え後の家計の指針もアドバイスする、ところまで行います。借り換えをすることが目的ではなく、長く幸せな住生活を送っていただくことが目的です。

  • 面倒な手続きを軽減

    借り換え時には色々な書類を集め、記入し、提出しなければならないのが面倒です。必要書類の取得を可能な限り代行したり、選ぶ金融機関次第では自宅にて申込書類の記載等をできるようにも手配したり、と面倒な手続きを少しでも軽減できる工夫を行います。

  • オリジナルノウハウを持つ
    住宅ローンのプロが対応

    住宅ローンに関するオリジナルノウハウを持つ専門家集団ホームローンドクターアライアンスの住宅ローンコンサルタントが皆様の住宅ローンの借り換えをサポートいたします。

ホームローンドクターアライアンスとは

10年、5,000件以上の住宅ローン相談実績を基にした、住宅ローンのオリジナルノウハウを持つ専門家集団です。

ホームローンドクター株式会社
代表取締役 淡河範明

日本興業銀行、米国系証券会社を経て2006年株式会社ホームローンドクターを設立。住宅ローンのコンサルティング業務を行う。主な著書に『ウサギのローン カメのローン』、『住宅ローンを賢く借りて無理なく返す32の方法』、『顧客がよろこぶ 家づくりの資金計画提案』。

我々のこだわり


~なぜコンサルティングフィーをいただけるのか~

  • 金利は低ければいい
    というわけではない!

    表面上の金利だけでなくコストや優遇条件等含めた実質の金利で最適なローンを選択 借り換え時にはできるだけ金利が低いところを選ぶべきですが、金利が低いからといってそのローンを選ぶのは間違いです。借り換えにかかるコスト(金融機関で異なります)や金利優遇の条件等を加味した「実質の金利」で比較する必要があります。
    借り換えコンサルタントの中には単純に「表面の金利」が低いところへの借り換えを促したり、自社に紹介料が入る金融機関のみを勧めたり、という人もいますが、それは正しい姿ではありません。表面金利ではなく実質金利の比較。ここまでできるコンサルタントはほとんどいません。

  • ホームローン
    ドクターアライアンス
    の住宅ローンクリニックは
    他とココが違う!

    住宅ローンの種類には変動金利、5年固定、10年固定、全期間固定など様々な金利タイプがあります。住宅ローンのプロから見て、その金利種類を適切に選べている人は多くありません。金利上昇リスクを取ってよいのか、ダメなのか、それは住宅ローンの分析だけではわかりません。家計の状況、教育費や老後資金の貯蓄状況等を総合的に分析してはじめて答えが出せます。我々ホームローンドクターアライアンスでは、家計全体をチェックした、住宅ローンの安全性分析を行います。借り換えは目的ではなく、あくまで手段。「ただ安くするだけ」の他の借り換えコンサルタントとはアドバイスの質が違います。

LINEが使えない方は
下記に入力し送信してください

お名前 姓  名 
フリガナ セイ  メイ 
郵便番号 -
都道府県
市区町村
番地
ビル・マンション名
TELまたは携帯番号
メールアドレス
ローン契約者の
ご年齢
現在の住宅ローンについて
残高
金利
残年数
月額返済額
金利種類
(固定・変動等)
備考
TOP